20年来の酷い花粉症も改善!「花粉症」はミネラル不足が原因です!

“人間細胞に含まれるミネラル”を考えて誕生した究極のミネラルサプリメント!

日本人が知らなかった花粉症の原因はミネラル不足! ファーストフード・コンビニ・外食・加工食品といった現代食では、 鼻の粘膜の形成に必要な充分なミネラルを摂取できない!?

「元気必須ミネラル」
心身の健康に不可欠な自然のミネラル食品
通常購入 定期購入

緊急速報!2011年春、例年に比べ約2〜10倍の花粉

今春のスギ・ヒノキ科花粉総飛散数は、
2010年6〜8月の気象条件と9月中旬のスギ雄花の調査結果から、
過去10年(2001〜2010年)平均と比較して全国的に約1〜2倍となり、
特に東北南部から近畿にかけては非常に多くなる見込み。

昨年と比較すると、2〜3倍程度の飛散量の地域から、
ナント10倍と大きく増えてしまう地域まであるとか。

情報提供:NPO花粉情報協会

日本人の4人に一人が悩みを抱えているという花粉症。
いよいよ今年も、春の花粉症シーズンが刻々と近づいて来ています。

早い人では、1月後半から花粉症の症状が出ている方もいるとか。
今年の予測では、2月初旬より西日本から東海・関東地方の広い範囲で
スギ花粉が飛び始めるということです。

花粉症になると、マスクをしたり、薬を飲んで朦朧(もうろう)としたり、
咳・くしゃみ・鼻が止まらない、鼻づまり、味覚・嗅覚などが無くなる、
目のかゆみ、瞼の腫れ、頭痛、集中力が無くなる、無気力、外出ができないなど、
様々な症状で生活に支障を来している深刻なケースも多いようです。

そこで、まだ日本人には知られていない“ミネラル補給”により、
「カンタンに花粉症を改善できる対策法」があります!


まずは、実際に“ミネラル補給”をして
20年来の花粉症を改善されたお客様をご覧ください。

お客様による花粉症改善体験レポート!

元気必須ミネラルで花粉症が改善!
清水敬子さん 「ダンササイズけいこ舞」代表(山梨県)
7年前から富士山のふもとの森の中で暮らすようになったのに、その頃から花粉症で悩むようになってしまい、いつも春が来るのが怖くてたまりませんでした。木々が芽吹く春は素晴らしいのですが、杉や松の木に囲まれた森の中は、花粉も半端なく飛びます。 特に体の冷えや疲れがひどい日は、市販の花粉症の薬を飲まずにはいられません。
花粉症の薬は私にはとても強く感じ、飲むと眠くなり頭がボーッとするので、車の運転はできませんし、ダンスなど体を動かすお仕事もしているのですが、集中力を欠き、どうしても体の切れが悪くなってしまいます。かといって、くしゃみと鼻のムズムズはどうしようもなく、やむを得ず薬を飲んでしまうことを毎年繰り返していました。
今年、「元気必須ミネラル」の発売と共にすぐ飲み始めたのですが、驚いたことにあんなに恐れていた花粉症の季節に突入したにも関わらず、いつものあの症状が起こる気配がありません。この季節に頭がスッキリしているのは本当に久しぶり。こんなにも快適に過ごすことができるなんてビックリです。いつの間にか私は、体調に多少の問題があっても、それが当然とあきらめていたようです。健康とは何も我慢することなく、こんなに健やかに生活できることなんだと改めて実感しています。
本来の健康な自分でいることが難しいとあきらめていたこれまでの私。でも本来の自分で生きることが当たり前の人生にしたいと、今は強く強く思っています。
10年来の花粉症が改善!
愛知県 水島智裕さん(40代)
10年前からの花粉症も改善してしまいました。当時コンタクトレンズをしていたのですが、花粉症の症状(くしゃみ、鼻水、目のかゆみ)が出る様になってからは、花粉症の季節にはコンタクトレンズをつけているのがとてもつらくなってしまったのです。目の中に砂が入っている様な感じでゴロゴロするのです。かゆくて、つい目をこすってしまうので、目は充血するし、まぶたは荒れてしまい、ガサガサになって大変でした。
眼科に行って目薬を処方してもらっても、症状は一向に改善しませんでした。常にうっとうしいのです。なので心が狭く、イライラし、物事が億劫に感じてしまうことも多々ありました。
ところが「元気必須ミネラル」を試してみたところ、不思議なことに症状が一瞬でスーッと和らいだのでした。おかげ様で、いまでは花粉症の季節でもコンタクトレンズを装着することができるようになりました!
20年来の酷い花粉症が改善!集中力アップ!
大堀英明さん (兵庫県 40代)
花粉症は、20数年間、薬でごまかしてきたので、自然療法でも完治に時間がかかるのも仕方ありません。「季節の変わり目」だったり、「天候の急激な変化の時」とか、「ちょっと疲れがたまってきているのを感じる時」とかには、必ずといっていいほど「鼻がぐずぐず」してしまうのです。
この春、越山さんの講演会に参加するため、仕事が終わってすぐに、勤務先の淡路島から路線バス〜夜行バスへと乗り継いで、東京へと向かいました。若干寝不足で到着した東京は朝から雨。会場入りした時は、例のごとく鼻がグズグズで、集中力が切れかかっていました。 講演会の前にそのことを越山さんにお伝えすると、「すんごいのがあるのよ〜!」と目をキラキラさせながら下さったのが、この「元気必須ミネラル」でした。
講演会開始直前だったので、越山さんに言われるまま、それを口に放り込みました。 すると、しばらくして、あの鼻のグズグズが解消し、越山さんのお話に集中している自分に「ハッ」と気付いたのです。この体験は、私にとってもの凄く衝撃的なものでしたから、それ以来ずっと、発売日を楽しみにしています♪
今年はかなり症状が軽減されている
東京都 嶋田文恵さん(51歳)
私の母も花粉症で、例年は目のかゆみ、くしゃみ、鼻水がすごいのですが、昨年から「元気必須ミネラル」などを摂っているおかげで、今年はかなり症状が軽減されているようです。
わたしは、夕方になるとよく偏頭痛がしていましたが、特に「元気必須ミネラル」を摂るようになってからはかなり楽になりました。
食べればすぐに症状が止まります!
東京都 Tracyさん(21歳)
私はアレルギー性鼻炎で、急に鼻がグシュグシュして止まらなくなったりします。また花粉症の季節は眼も鼻も悲惨なことになります。メイクをしても鼻を噛む度にメイクが落ちてしまうので、本当に悲しい思いをしてきました…。
しかし最近、「元気必須ミネラル」を食べ始めてからは、鼻炎症状が出ることが少なくなり、症状が出ても「元気必須ミネラル」を食べればすぐに症状が止まります!本当にすごいです!!
これからの花粉症季節には手放せない、必要不可欠サプリメントですね♪

日本人が知らない、花粉症とミネラルのヒミツ!ミネラルの補給で花粉症がみるみる改善!!

日本人が知らない、花粉症とミネラルのヒミツ。なぜミネラル補給で花粉症が改善するのか?

花粉症はアレルギー反応の現れなのですので、
“免疫力を正常にコントロールすること”が重要になります。

ミネラルをしっかりと摂取することで、
鼻や体の細胞の周りの壁(粘膜)が強化されます。

そのため、外部からの不純物(花粉など)が進入しても、
細胞が強く、アレルギー反応が発生しにくくなります。

そこで、ミネラルの自然成分が細胞内の「ミトコンドリア」に働きかけることにより
“人間のもつ免疫力が正常にコントロール”され、花粉症が改善されます。


「ミトコンドリア」は、健康な細胞形成に必要な物質を生み出す細胞内構造物なので、
十分なミネラルがないと健康な細胞が形成されません・・・

本来は普段の食事からミネラル成分を吸収できれば良いのですが、
現代食ではそれが不可能なため、

「元気必須ミネラル」のようなミネラルサプリメントで
“良質なミネラルをバランスよく摂取”することが現代日本人には必要不可欠です。

ファーストフード・コンビニ・外食・加工食品・・・しかし、“現代食”では十分なミネラルが摂取できません

現代の多くの日本人は、コンビニ食品などの添加物や保存料で一杯の食品に偏った食生活や
慢性的な野菜不足により、体に本来必要な栄養素、特にミネラルを補給できていません。
食事に気をつけて、出来るだけ良い物を手に入れ、
一生懸命食生活を改善しようと努力している人も少なくありません。
しかし、そのような人でも、多くがまだまだ体に問題を抱えており、不調に悩んでいます。

それは、現代では、食べ物それ自体に十分な、ミネラル等の栄養が入っていないからです。

近年では、土がやせ、化学肥料や環境汚染のために土壌に十分なミネラルが含まれていないことや、また、米や麦、砂糖、塩など、ほとんどの食品が精製加工され、ミネラルを失っているため、日常の食物から充分なミネラルを摂取することは困難です。
しかし実は・・・これら小麦やイネなどは本来真っ白ではありません。
人間に食べやすく、美味しくするために精製していく過程で白くなっていくのです。そして、その時に食物繊維やビタミン、ミネラルなどの大切な栄養分はほとんどなくなってしまいます。

さらに追い打ちをかけるように、ファーストフード・コンビニ・外食などに多く使用されている食品添加物を自己防衛で体から排出するためにも、ますますミネラルは消費されています。

グラフ引用 : 最新 ミネラルの秘密―知られざるもう一つの栄養学

そこで元気必須ミネラルの登場です

「元気必須ミネラル」について詳しくご説明します!

元気必須ミネラルに配合される12種類の成分とは?

  • フッ化カルシウム
  • リン酸カルシウム
  • 硫酸カルシウム
  • リン酸鉄
  • リン酸マグネシウム
  • 塩化カリウム
  • リン酸カリウム
  • 硫酸カリウム
  • シリカ
  • 塩化ナトリウム
  • リン酸ナトリウム
  • 硫酸ナトリウム

特に花粉症に高価のある成分!

塩化ナトリウム
●はたらき
最近では、食塩の主成分として過剰摂取ばかりが注目されている塩化ナトリウムですが、希釈した(かなり薄くした)形でならば、まったく違う効果が期待できるのです。塩化ナトリウムは、赤血球の数を増やす働きがあります。体内でムチン(唾液などに含まれる粘液たんぱく質)の生成を助け、あらゆる粘膜の形成に関係しています。新陳代謝においても非常に重要で、体内の温度と液体の流れを調整します。軟骨組織や関節滑液を作り、体のスムーズな動きに欠かせません。また、体内の毒を無害にする働きもあり、身体的・精神的な解毒を助けます。
●適応する症状
精神の衰え、うつ、恐れ、悲しみ、頭痛(ガンガンする。ちょっとした騒音など、些細なことにイライラするような、神経質の人の頭痛、あるいは便秘による頭痛。ものが二重に見える時)、首や腰が弱っている、顔面神経痛、椎間板の損傷、軟骨の障害、関節の音が鳴る、動悸、歯痛口内炎、口唇ヘルペス、疱疹、気管支炎、喉(食道)がヒリヒリする、花粉症、重症のアトピー、湿疹、ささくれ、ふけ、寄生虫、脂性肌、味覚や嗅覚の衰え、塩辛い物や濃い味付けのものばかり食べたくなる、歯が生える時のむずかり、頻尿、便秘、貧血(赤血球、ヘモグロビンが欠乏している状態)、心臓発作など心臓病の回復過程でのケア、耳が聞こえない、手に汗をかく、寒さに弱い
硫酸ナトリウム
●はたらき
体の浄化に欠かせないミネラルです。体内の余分な水分を排出するのを助けます。また、老廃物の分解を担うことで肝臓と胆のうの働きを助けます。このほか、体内の糖の量を調整する役割を持ち、不足している時は結合組織全体に老廃物がたまり、特に手足がむくみます。
●適応する症状
インフルエンザ、喘息によく効く、せき、花粉症、糖尿病、リウマチ、脳の損傷、胃腸にガスがたまる、ガス腹でおならが臭い時、下痢、ゆるく大量の便が出る時、消化不良、苦いものを吐いたとき、ウツ、天候による気分の沈み、イライラ、睡眠の問題(寝付きが悪い、不安な夢や悪夢を見る、頻繁に目が覚める、早く目が覚めるなどで、寝てもすっきりしない時。)、寝る時に手足が冷える時、自殺願望、アルコール中毒、痛風、歯痛、頭痛、めまい、眠気、足のむくみ、間違った食生活やアルコールで毒素がたまった時、脂肪分の摂り過ぎや、毒素の蓄積による脂肪代謝障害、コレステロール値や中性脂肪の上昇、肝臓の問題、高血圧、すい臓の機能障害、しみ、肝斑、日光過敏(日光によって、発疹など、何らかの皮膚症状が出る)、頻尿

フッ化カルシウム

はたらき
靭帯、組織、血管、筋肉などの結合組織に弾力性を与えるほか、歯のエナメル質や骨の構成要素でもあります。組織に弾力性を与えることで、痔や静脈瘤、肌や血管の症状を改善します。また、傷跡を滑らかにしたり、ひびの入った皮膚を再生するはたらきもあります。フッ化カルシウムが不足すると、組織の伸張や短縮、あるいは硬化が起きます。表皮を守るケラチン(角質)は、フッ化カルシウムによって結びつけられています。
適応する症状
臓器の下垂、血液循環の滞り、腰痛、痛風、痔、静脈瘤、便秘、消化不良によるおう吐・しゃっくり、リンパ腺肥大、肥満、喘息、関節の損傷、歯の問題(歯のぐらつき、歯槽膿漏、虫歯、エナメル質の不足など)、肌の問題(皮膚のひび割れ・あかぎれ、アトピーで固くごわごわになった肌、たこ、角質〔特にかかと〕)、爪の問題(水虫、柔らかい、割れやすい、曲がりやすい、はがれやすい)、目の問題(目がチカチカする、結膜炎、白内障)、精神的問題(憂うつ、不安感、天候によるうつ症状、神経質、決断が出来ない、悪夢を見る、自己表現出来ない、頭がすっきりしない)

リン酸カルシウム

はたらき
このミネラルは骨や歯の主たる構成要素で、骨や歯の成長・再生を促し、骨粗鬆症を予防します。さらには造血や、たんぱく質、細胞の形成に欠かせません。組織の成長・発達・再生・強化を促します。体内で酸を中和するはたらきがあるほか、病後の栄養分としても重要です。胃腸にも作用し、食物の消化を促します。不足すると、行動が緩慢になります。子供は健やかな身体をつくるのに多くのリン酸カルシウムを消費するため、不足しやすいので注意が必要です。
適応する症状
骨の問題(骨折、骨がもろい又は柔らかい、骨の形成の遅れ、骨の炎症、成長痛、骨粗鬆症、くる病〔乳幼児の骨格異常、脊椎や四股骨の湾曲や変形など〕)、歯の問題(虫歯、歯痛)、肌の問題(発疹、蕁麻疹、アトピー、しみやそばかす、高齢者の皮膚のかゆみ、ニキビ跡、傷跡)、胃腸の問題(消化不良、ガス腹、便秘、痔)、子供の問題(成長の遅れ、かんしゃく持ち、機嫌が悪い、記憶力が悪い、集中できない)、睡眠の問題(明け方まで眠れない、起きている時も眠い、鮮明な夢や悪夢を見るなど)、高齢者の問題(立ち上がるのが困難など)、アレルギー、血液の巡りが悪い、異常な食欲、やせていて無気力な人、貧血、生理不順、風邪、喉の痛み、扁桃腺炎、頭痛(緊張性の頭痛、過敏、ズキズキするなど)、リウマチ、痛風、関節炎、腰痛、ひざの腫れ、神経痛、糖尿病、感染病、腺(分泌器官)の肥大

硫酸カルシウム

はたらき
人体に最も多く含まれるミネラルです。特に神経と骨に重要で、身体の様々な細胞の問題を改善します。肌の栄養でもあり、傷の治癒や感染予防に役立ちます。粘膜の分泌を助けるはたらきもあり、胃や眼球の表面、また、鼻腔、口や膀胱など、潤いの必要な部分を保護するのに役立ちます。うっ血を解消するのにも用いられます。血液の浄化やリンパ腺の解毒にも役立ちます。
適応する症状
皮膚の問題(色素沈着、やけど、かゆみ、ひび割れ、帯状疱疹、発疹、ニキビ、できもの、膿をもった腫れもの、ささくれ)、骨の問題(骨の成長障害、背中の湾曲)、のどの痛み、慢性のリウマチ、肝機能障害、すい臓や肝臓、腎臓などの慢性の病気。初期の糖尿病、(分泌器官)の肥大、リンパ節炎、乳腺炎、歯肉炎、結膜炎、下痢や便秘、痔、睡眠の問題(不安や怖い夢で眠れない時、夜中に目が覚める時)

リン酸鉄

はたらき
けがや急性疾患(特に痛み)の救急処置に有効です。炎症になりかけている時や、まだ乾いていない傷、さらには感染性の小児疾患でも初期なら役立てることが出来ます。予防のために摂れば、免疫力を強めることが出来ます。このほか、赤血球の重要な成分でもあります。血管壁(特に動脈)を丈夫にします。
適応する症状
うっ血、炎症、貧血、頻脈、動悸、めまい、血行障害、虚弱体質、リウマチ、免疫力の低下、月経の問題(生理痛、月経過多)、消化の問題(消化不良、吐き気や断続的なおう吐)、膀胱の問題(尿漏れ、頻尿、膀胱炎)、風邪(疲れや落胆で風邪をひいた時に摂ると、憂うつな気分とともに良くなる)、微熱、高熱、鼻かぜ、せき、声がれ、肺炎、喉の炎症で声が出ない時、気管支炎、耳痛、頭痛(脈打つような痛み)、ケガ(皮膚の擦り傷、切り傷、虫さされ)、出血、軽いやけど、日焼け、首こり、筋肉痛、関節炎、股関節炎症、失禁、朝の吐き気、つわり、痔、集中力がない(落ち着きのないADHDの子どもなど)、夜尿症

リン酸マグネシウム

はたらき
自律神経のコントロールをする役割があるため、心臓、神経、血行、分泌腺、消化器官、代謝のはたらきに影響を与えます。脳や心臓、筋肉のリラックスに必要なミネラルです。けいれんを抑えるのにすぐれた効果を発揮します。骨の形成にも重要で、歯のエナメル質を丈夫にし、筋肉の代謝にも必要で、筋肉が確実に働くのを助けます。不足すると、感情の起伏が激しくなります。
適応する症状
けいれん、筋肉の引きつり(こむらがえりなど)、てんかん、神経痛、首の痛み、神経性の頭痛、偏頭痛、神経の興奮状態、不安、あがり症、リラックス出来ない時、神経性の消化不良、胃の張り、ガス、吐き気、便秘、下痢、睡眠の問題(イライラで眠れない時、寝付きと目覚めを良くしたい時に有効)、冷や汗、チョコレート中毒、アトピー、湿疹、アレルギーぜんそく、せきの発作、動脈硬化による血行障害、物が二重に見える、咽頭炎、夜尿症、夜泣き、陣痛、生理痛

塩化カリウム

はたらき
効き目は穏やかながら、筋肉や神経細胞、脳細胞の重要な構成要素です。あらゆる粘膜や分泌器官に作用し、血液を強力に浄化します。炎症が進行した時や病気が慢性化した時に有効で、若々しさを取り戻すのを助けてくれます。不足すると血液が濃くなり、体内で血液凝固が起こります。アルコールを摂取した時、電磁波を多く浴びた時には塩化カリウムをたくさん消費するため注意が必要です。
適応する症状
疲れ切った時、緩慢・不活発な状態の時、眠りが浅い時、火傷、傷、口内炎、免疫疾患、リウマチ、痛風、腰の炎症、発熱や感染病にかかった後の治癒に必要、風邪のしゃがれ声、鼻づまり、喉の痛み、リウマチ熱(5−15歳に好発、関節や心臓が炎症を起こす)鼻風邪、おたふく風邪、熱、喘息、咳、痰、気管支炎、急性咽頭炎、難聴、耳痛、鼻のうっ血、ニキビ、腫れもの、吹き出物、顔の赤み、手のあかぎれ、湿疹、アトピー、むくみ、動悸、肝臓が弱っている時(肝臓が疲れると、疲労を感じやすくなったり、うつ状態になりやすい)、甘いものや脂っこいものを食べたことによる消化不良、ガスの発生、朝の吐き気、熱いものを食べて胃が炎症を起こした時

リン酸カリウム

はたらき
精神的・肉体的な疲労、過労に有効です。体内で塩化ナトリウムと結合して新しい組織を形成します。有害物質を取り除くことが出来るので、解毒剤の役割も果たします。脳細胞や神経細胞、血液、筋肉全ての中に存在し、必要不可欠なエネルギー源です。脳の化学反応や心臓の活動にも欠かせません。高ぶった神経を鎮めたり、頭脳をクリアにします。消化管、大腸を浄化するのにも役立ちます。
適応する症状
皮膚病、ぜんそく、百日ぜき、呼吸困難、急性咽頭炎、高熱、めまい、てんかん、顔面神経痛、坐骨神経痛、動悸、筋委縮、貧血、乳腺炎、生理不順(過少)、ドライマウス、鼻血静脈瘤、口内炎、歯ぐきからの出血、歯ぐきが下がる、口臭、極度の疲労、なかなか起きられない時、だるさ、脳の損傷、神経性の頭痛、神経質、頭を使いすぎて疲れた時に安らぎを与える、精神の問題(気力の衰え、神経の混乱、かんしゃく、イライラ、ウツ、臆病、不眠、不安、興奮、ヒステリー)長引く悲しみや絶望に襲われた時、苦難に直面して元気がなくなった時、休めなくて落ち着けない時、不安で身動きが取れなくなった時、ホームシック、ひきこもり(社会との接触を避けたがる時)、広場恐怖症、自信喪失、苦悩、心配、人生に疲れた時、死への不安、痴呆、記憶力の低下、忘れっぽい時

硫酸カリウム

はたらき
体中に酸素を運ぶのを助け、細胞の再生に欠かせないミネラルです。代謝を促すので、慢性疾患や、理由がはっきりしない不調や病気の際にも有効です。初期の糖尿病において、すい臓に負担がかかって十分なインシュリンを作れなくなった時にも用いることがあります。皮膚の再生にも不可欠で、皮膚の表面の色素沈着の改善にも必要です。髪のメンテナンスにも役立ち、発汗を助け、皮膚や肝臓からの解毒を促進します。
適応する症状
胃カタル(粘膜がただれて炎症を起こすこと)、肥満(代謝が悪くなり、あまり食べないにも関わらず、体重が落ちない時)、頭皮の問題(はげやふけ)、疲れ切った状態、意気消沈し、不機嫌な状態、鼻風邪、高熱、しょう紅熱(小児に多い発疹性伝染病)、皮膚の問題(炎症。色素沈着、ダメージを受けた皮膚、病気でやられた皮膚を再生するのを助ける、しみ、老人性のものを含む乾燥肌、うろこ状の皮膚、アトピー、湿疹、ヘルペス、ニキビ、乾癬、白癬(タムシや水虫などの皮膚感染症))、尋常性白斑(後天的に全身の皮膚の色素の一部が脱色する病気)、老人斑、関節炎、耳が聞こえない顔面神経痛、リウマチ、喘息、月経不順、無生理、閉所恐怖症

シリカ

はたらき
結合組織、特に肌、髪や爪を強化します。骨折後の再生を早めることが出来ます。また、妊娠中や、そけいヘルニアやへそヘルニアの際に、結合組織が切れたり割れたりするのを予防するために用いられます。このほかシリカは目の粘膜にも重要です。不足すると、光に過敏になる可能性があります。細胞の浄化にも役立ちます。不足すると、老廃物を排出する汗が濃くなります。
適応する症状
汗をかけない時、逆に汗をかき過ぎる時、汗がにおう時、体臭(足など)、感染病、悪寒、てんかん、顔面神経痛、リウマチ、股関節疾患、白内障、ワクチン反応、肌の問題(ニキビ、かゆみ、おでき、はれもの、ニキビによる創傷、妊娠線、傷)、脱毛、爪の問題(割れる、薄い)、精神的問題(意気消沈、不機嫌、怒りっぽい、働く意欲の低下、激高しやすい、イライラ、臆病、恐れ)、慢性的な頭痛(吐き気・おう吐を伴う時、精神的消耗によるもの、光や騒音・冷気でひどくなるタイプの頭痛に)、極度の疲労、夢遊病、消化不良、便秘、下痢、潰瘍、痔、生理不順、関節炎、痛風

塩化ナトリウム

はたらき
最近では、食塩の主成分として過剰摂取ばかりが注目されている塩化ナトリウムですが、希釈した(かなり薄くした)形でならば、まったく違う効果が期待できるのです。塩化ナトリウムは、赤血球の数を増やす働きがあります。体内でムチン(唾液などに含まれる粘液たんぱく質)の生成を助け、あらゆる粘膜の形成に関係しています。新陳代謝においても非常に重要で、体内の温度と液体の流れを調整します。軟骨組織や関節滑液を作り、体のスムーズな動きに欠かせません。また、体内の毒を無害にする働きもあり、身体的・精神的な解毒を助けます。
適応する症状
精神の衰え、うつ、恐れ、悲しみ、頭痛(ガンガンする。ちょっとした騒音など、些細なことにイライラするような、神経質の人の頭痛、あるいは便秘による頭痛。ものが二重に見える時)、首や腰が弱っている、顔面神経痛、椎間板の損傷、軟骨の障害、関節の音が鳴る、動悸、歯痛口内炎、口唇ヘルペス、疱疹、気管支炎、喉(食道)がヒリヒリする、花粉症、重症のアトピー、湿疹、ささくれ、ふけ、寄生虫、脂性肌、味覚や嗅覚の衰え、塩辛い物や濃い味付けのものばかり食べたくなる、歯が生える時のむずかり、頻尿、便秘、貧血(赤血球、ヘモグロビンが欠乏している状態)、心臓発作など心臓病の回復過程でのケア、耳が聞こえない、手に汗をかく、寒さに弱い

リン酸ナトリウム

はたらき
リン酸ナトリウムは、血液中の尿酸を尿素に変え、排出されるのを助けます(尿酸が十分に排泄されない場合、痛風や結石を引き起こします)。この他、脂肪の新陳代謝を調節し、糖の分解も担っています。また、胃酸や体液の酸度を調整します。体液が酸性に傾くと、免疫不全になったり、傷が治りにくくなったり、軽いけがが化膿しやすくなります。このほか腎臓のろ過能力が落ち、リンパ系に負担がかかってリンパが腫れたりします。リン酸ナトリウムは、体液の酸を中和することで、このような症状を予防します。また、あらゆるリウマチ性の疾患にも有効です。
適応する症状
関節の腫れや張り、リウマチ、骨や関節の障害(腰の神経痛、背中の痛みなど)、痛風の発作、肛門のかゆみ、糖尿病、黄疸、肥満、消化不良(些細なことにイライラする、怒る、夜になると不安になる、社会との接触を避ける、ぼんやりするなど神経的なタイプ、あるいは脂っこいものや甘いものを摂りすぎた後など)、胸やけ、朝の吐き気、おう吐(酸味のある液を吐く時)、寄生虫、甘いものを激しく欲する時、目の問題(結膜炎、まぶたの腫れ)、めまい(ふらふらするタイプではなく、回転性のもの)、不眠、慢性の無気力、疲労、激しい空腹感、しみ、そばかす、湿疹、じんましん、ニキビ、皮脂の悩み、ストレスや運動不足などで、体液が酸性に傾いた時

硫酸ナトリウム

はたらき
体の浄化に欠かせないミネラルです。体内の余分な水分を排出するのを助けます。また、老廃物の分解を担うことで肝臓と胆のうの働きを助けます。このほか、体内の糖の量を調整する役割を持ち、不足している時は結合組織全体に老廃物がたまり、特に手足がむくみます。
適応する症状
インフルエンザ、喘息によく効く、せき、花粉症、糖尿病、リウマチ、脳の損傷、胃腸にガスがたまる、ガス腹でおならが臭い時、下痢、ゆるく大量の便が出る時、消化不良、苦いものを吐いたとき、ウツ、天候による気分の沈み、イライラ、睡眠の問題(寝付きが悪い、不安な夢や悪夢を見る、頻繁に目が覚める、早く目が覚めるなどで、寝てもすっきりしない時。)、寝る時に手足が冷える時、自殺願望、アルコール中毒、痛風、歯痛、頭痛、めまい、眠気、足のむくみ、間違った食生活やアルコールで毒素がたまった時、脂肪分の摂り過ぎや、毒素の蓄積による脂肪代謝障害、コレステロール値や中性脂肪の上昇、肝臓の問題、高血圧、すい臓の機能障害、しみ、肝斑、日光過敏(日光によって、発疹など、何らかの皮膚症状が出る)、頻尿

人間細胞に含まれるミネラルを考えたミネラルサプリメント?

焼却された人体の灰の中から12種のミネラル化合物が存在していることを発見

焼却された人体の灰の中に12種のミネラル化合物が存在している事を発見し、ほとんどの病気の原因は、「細胞内でのミネラル不足」であるとつきとめた人物がいます。その人物とは、「シュスラー博士」です。人間の健康に重要な意味を持つ12種のミネラル化合物は、「シュスラー塩」とも呼ばれ、ヨーロッパやアメリカで親しまれています。シュスラー博士の発見以来、医学界で150年以上の実績を持つミネラル化合物を、日本人の体に最も効果的に摂取できるように作られたのが、「元気必須ミネラル」です。一般に、カルシウムや鉄のサプリメントを長く摂取すると、腎臓結石ができるなどの問題が起きますが、これらのシュスラー塩(「元気必須ミネラル」も同様)は、直接細胞に簡単に入るように最小の微粒子に作られていて、いくら食べても、必要なだけ細胞で使われ、不必要なものは即座に尿として排泄されます。ですから、食べ過ぎという事はありません。これらの事実は、150年以上もの間、医学界で実証されています。シュスラー博士の発見した 12種のミネラル化合物で、今まで味わった事のないような絶好調や、540種もの疾患・健康問題・自殺願望の様な精神的な問題まで改善できると、様々な医学書に書かれています。

シュスラー博士 シュスラー博士は1821年、ドイツに生まれました。貧しい境遇で、30歳の時に医学部に入学し、1858年から 40年間、治療とミネラルの研究に携わり、主に自分で発見したミネラル化合物で独自の治療法を発展させ、ヨーロッパやアメリカの医療界で知られています。 上写真:医師の J.B. Chapman氏著、ミネラル化合物を発見した、ドイツの医者シュスラー博士の生化学の本“Dr.Schuessler’s BIOCHEMISTRY”

日本人がほとんど知らないミネラルの驚異の力!

ミネラルは生命体の「心」と「体」を健全に維持する根本的成分。

人間の体の、骨、筋肉、神経、内臓、皮膚、血液、体液などは、タンパク質、脂肪、糖分、ミネラル、水分等でできています。
これらの目に見える肉体は、小さな水素、酸素、炭素、窒素の4原子で98. 8%構成され、残りは、主にカルシウム、リン、硫黄、カリウム、塩素、ナトリウムなどのミネラルでできています。

世界中で、ビタミン(炭素、酸素、水素で構成されている)の働きはわりと知られるようになりましたが、
ミネラルに関する研究は非常に遅れており、
ビタミンや他の栄養素でさえ、ミネラルが充分になければうまく作用しない事を知っている人は少ないです。



様々な栄養を体が活用できるようにするためにも、
老廃物を排泄し解毒するためにも、全ての細胞を再生し、
自己治癒力・免疫力を高める
ためにも、
生命体の心と体を健全に維持するためには、ミネラルが不可欠なのです。

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医療専門家からも驚きの声!

口内炎が即行で改善! 常識をはずれて驚きです。
俵谷歯科医院・院長  俵屋勉先生
口内炎については、開業以来25年間(というより、歯科医師になって以来)、難易度の高い症例に対処する確立したノウハウがなく、困っていました。 痛みを抑えるためにレーザーを照射したり、塗り薬の処方、食事指導などを行いますが、それで一時は治まっても、また、繰り返す患者が少なくありません。治療法が確立されれば、たくさんの口内炎で困っている患者さんの救いになりえる。そう考えていたところに「元気必須ミネラル」と出会ったのです。今後も患者の治療で活用していきたいと考えています。
この製品は、一人に1つ絶対必需品だと思います。
にのみや歯科クリニック院長  二宮友綱先生
ミネラルは連鎖の輪ですから、1つだけ補えばいいというものではなく(例えば、カルシウム不足だからカルシウムだけ摂るとか、鉄が足りないから鉄しか摂らないと か)、ミネラルが全体的に連鎖し合って精神的にも肉体的にもよい影響を与えてくれています。ですから、仕事などで強いストレスを受けるとイライラするのは、ミネラルが足りていないとも考えることができますので、ミネラルをすばやく補給できると落ち着くのです。口の中に入れて、噛むか溶かすと、唾液と混ざって、ミネラルの化合物が、口、喉、食道の粘膜から吸収されます。直接細胞に簡単に入るように最小の微粒子に作られており、子供にも安心して食べさせることができます。この製品は、一人に1つ絶対必需品だと思います。

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自然のミネラル食品なので、いくら食べても問題ありません。通常4〜6粒(子供2〜3粒)を1日3回お召し上がり頂くのをオススメしておりますが、「朝・昼・晩・就寝前に、10粒ずつ食べる」または、「症状が改善するまでどんどん食べる」とより効果を実感できます。その際、水で飲みこまずに、軽くかんで、舌下で溶かすようにしてください。必要に応じ、1日何度食べても結構です。

やけどや傷などのとき、「元気必須ミネラル」を粉にして、水に溶かしたものをマッサージをしながら体中の皮膚につけてください。

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よくあるご質問

どうして、そんなに早く効果が出るのですか?
「元気必須ミネラル」は、水無しで噛める粒状。口の中で噛むことで、口内の表面から直接ミネラル が吸収されるようになっています。口に入れてすぐ、ミネラルが直接血液に補給されるため、効果が早いのです。
一日、どのくらい食べればいいのですか?
食べる量に制限はありません!「元気必須ミネラル」は、自然のミネラル食品ですので、お好きな時にお好きな量を、いくつでも食べられます。目安として、一日3回朝昼晩、一回につき大人2〜3個、子供1〜2個を、口の中で噛んで食べて下さい。それだけではなく、体調がすぐれない時、体に痛みのある時など、すぐに多めに食べれば、即快調を取り戻せます。
子どもにも食べさせたいのですが。
「元気必須ミネラル」は、リンゴ風味で、口の中で噛める小さな粒ですので、小さなお子さんやお年寄り、ペットでも安心して食べることが出来ます。

「私の元気の源です」 HPIオーナー越山雅代が実感したミネラルの重要さ

「あんまり分かんない」というのが、 私が最初に元気必須ミネラルをシカゴの自宅で試した時の感想でした。

ところが!!元気必須ミネラルを食べたあとの自分をよくよく観察すると・・・
「アレレ?」いつもより、もっと、やる気が出て、前向きになれ、心が安定し、
疲れず、仕事がドンドンはかどり、余裕があるような感じ?

また、細胞の隅々までミネラルが行き渡ると表現すればよいのか、運動をする時も、 「おーっ」と感動するぐらい筋肉が伸び、体がどんどん良くなっていく感覚に たいへん感動したのでした!その後、シカゴから13時間のフライトのすえ、
日本に到着した後も、時差ぼけやむくみも全く感じず、今まで最高のコンディション!

そして、もっとも驚くべきなのは、私のセミナーが終わった後のことです!!
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私は講演会やセミナー、食事会など 1日の半分はいつも精魂つめ、全力投球でしゃべり続けるため、
正直な所、途中で頭が痛くなったり、夜はぐったりと疲れてしまう事が しばしばありました。

そして、そんな生活を続けると、いつも2日目の夜から首の右側がつっぱり、
3日目の朝は寝違えのような首痛と頭痛に襲われ、原因が分からず困っていたのです。

ところが、です!!

越山雅代プロフィール
越山雅代札幌生まれ、上智大卒、シカゴ在住 30年
ニックネーム マシンガン雅代(すごい早口で話すので) スーツケース1個でアメリカ・シカゴに渡り、若くしてアメリカ ンドリームを達成。また、同行した三浪ですい臓病の弟を女手一つで、 ハーバード大学の大学院まで卒業させる。その後も、縁あって出会っ た多くの人達をメンタリングし、それぞれの得意の分野で活躍でき るよう、成功と幸せへの手ほどきを続ける。 人生だけでなく、リウマチ、うつ、アトピーなど様々な心身の健 康問題で、最高の自分を発揮できるまで導くのが超得意。 「日本を元気にする運動」の創始者。 世界一の痛みとゆがみをとるメソッド「エゴスキュー」の日本で の展開の独占権を持ち、「エゴスキュー・ジャパン」のオーナーでも ある。日本人の心身の健康を願い、精力的に日本とアメリカを往復し、 日本全国で啓蒙・教育活動を行っている。

画像 今回の日本での滞在中、「元気必須ミネラル」をガバガバ食べ続けていたのですが、
なぜか疲れを感じず、2日目の夜まで、今までにないほどの絶好調!!
そして、3日目の朝になっても、例の寝違えのような首痛、頭痛も全くなし!
その上、体も軽く、体も心もやる気、エネルギーが満々といった感覚で、
この「元気必須ミネラル」の凄さを、身をもって体験したのでした。

集中力や神経を酷使したとき、細胞がある栄養素を大量に消耗し、
色々な健康問題を引き起こしてしまう事が知られていますが、
今回の体験で、私が長時間集中したときに感じるこの疲れは、
ミネラル不足から来るものだったという事が解明されました。
さらに、「今回のセミナーは今までのなかで一番良かった!」と言ってくれた
常連の人のコメントから、もしかしたら、元気必須ミネラルのおかげで、
私は、今まで以上に気力に満ちて、皆さんに私のエネルギーを
伝えられたのかなとも思います。

画像 元気必須ミネラル愛好家のみなさんから、
元気必須ミネラルにまつわるたくさんのお手紙が、
毎日私のところに寄せられています。

目や頭がクリアーになったという方や、集中力・持続力が増したという方。
やる気が出て、不思議と仕事が簡単に進むようになった方。
疲れを感じにくくなった方。
心身の調子が安定し、熟睡できるようになった方。
頭痛や発熱、口内炎にまつわる体験談や、
身体が柔軟になり今まで難しかった運動が楽々できるようになった方、
お肌と髪がつるつるになった方など・・・。
「元気必須ミネラルはホントに凄い!」

と、みなさんに評価していただいています。

この「元気必須ミネラル」は、人間が生きていくうえで欠かせない栄養素の研究・試作を繰り返し、「世界最強のミネラル食品」として完成したものです。私達は今まで、これ程までに心身共に絶好調になる食品に出会った事がありませんでした。元気必須ミネラルによって、私達は毎日、自分のベストを発揮しやすくなり、最高の人生を創りやすくなります。まさに、元気必須ミネラルは、世界最強の「自然の驚異の絶品」ですね。

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